ハイドロスティックの情報まとめ【ダイワ・スティーズ 】

スティーズ ハイドロスティック

スティーズ ハイドロスティックの情報を1ページに!!
この記事では

  • 価格・サイズ・カラー・重さ
  • おすすめのリグ
  • フックサイズ・シンカー
  • 使い方・アクション方法

など分かりやすく掲載しています。

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▼目次・クリックでジャンプ▼
ハイドロスティックのスペック
リグ・フックサイズ・シンカー
使い方・アクション方法
水中アクション
ハイドロスティック解説動画

価格・サイズ・カラー・重さ

メーカー ダイワ
ルアータイプ ストレートワーム
発売日 2019/04
長さ・大きさ 3.4インチ
重さ 1.5g
価格 770円(税抜き)
カラー 10色

カラー

グリーンパンプキン

スティーズ ハイドロスティック

サマークロー

スティーズ ハイドロスティック

霞ジンゴローム

スティーズ ハイドロスティック

グリーンパンプキンブルーフレーク

スティーズ ハイドロスティック

ウォーターメロンシード

スティーズ ハイドロスティック

スカッパノン

スティーズ ハイドロスティック

シナモングリーンフレーク

スティーズ ハイドロスティック

シュリンプ

スティーズ ハイドロスティック

マジックシャッド

スティーズ ハイドロスティック

ケイムラシラウオ

スティーズ ハイドロスティック

個人的にはケイムラシラウオのカラーがシラウオパターンの時に非常に有効になりそうです!

リグ・フックサイズ・シンカー

ハイドロスティックはダウンショットやキャロライナリグ用に開発されたワームです。

ダウンショット・キャロライナリグをメインにする事でも良いですが、ジャッカルのシザーコームに似ている形状なので、シザーコームで人気のあるリグも紹介。

ダウンショット

ダウンショット

ハイドロスティックで1番メインに使用する仕掛けのダウンショット

キレイな水平姿勢が魅力的で、ピンポイントに攻める時に有効です。

フックサイズ

オフセットフック #1前後

シンカーの重さ(オモリ)

1.8gが基本の重さ

状況やフィールドで変化しますが3.4インチのワームなら1.8g前後から使用する事がオススメです。

リーダーの長さ

これも状況で変化しますが、20センチ前後が一般的で

底の方で攻める場合は、僕は10センチのリーダーで使用します。

キャロライナリグ

キャロライナリグ

ダウンショットでは届かなエリアには、キャロライナリグを使いましょう!

地形の変化のあるポイントでハイドロスティックを止めて置く時に有効

3.4インチのワームだとライトキャロと言われる物で、
キャロライナリグの構造は、メインライン → バレットシンカー → スイベル → リーダー → フックの順番

リーダーをなしで、バレットシンカーをゴムで止めるパターンもあります。

フックサイズ

オフセットフック #1前後

シンカーの重さ(オモリ)

2.7g~5gが基本

使用するタックルやフィールドで重さをかえましょう!

ジグヘッド

ジグヘッド

シャッドテールワームのように巻いても良いワーム

巻く事で、手の部分がピリピリとアクションを起こします!

フックサイズと重さ

針の大きさは#2前後の物で、0.9gや1.3g

飛距離が欲しい場合や攻めたいレンジを深くしたい場合は、オモリを重くしましょう。

ネコリグ

ネコリグ

ネコリグの場合ストレートワームの方がグニャグニャと動き、いいイメージがありますが

ハイドロスティックの手がネコリグでも活躍します。

フォール時(落ちる時)手が細かく自発的に動くのでボトム(底)を狙う場合は有効なリグです。

フックサイズ

オフセットフック #4前後

シンカーの重さ(オモリ)

ハイドロスティック3.4インチの大きさなら、1/64オンス(0.5g)~1/32オンス(0.9g)が一般的です。

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ハイドロスティックの使い方

スティーズ ハイドロスティック

ハイドロスティックは基本、ダウンショットで使用するように作られています。

他のリグ(仕掛け)でも釣れますが、ダウンショットをメインに使いましょう!

狙うポイント

ダウンショットで使用する際、バスがいるピンポイントで攻める事。

立木・アシなど、バスがいそうな場所を狙う事に適しています。

操作方法

ダウンショットでピンポイントの場所をロッドを小刻みに動かし(シャイク)して誘う。

何も動かさなくてもハイドロスティックの手が水流でピリピリと動くので、止めたり放置しても効果のあるワームです。

ダウンショットでジャンプさせるイメージでピョンピョンさせ、フォール(落とす)で食わせる事もオーケー!

その時のバスの状況でアクションをかえてみましょう。

動かさなくても大丈夫

ハイドロスティックは水流で勝手に動くワームなので、無理にアクションを加えなくても大丈夫

むしろアクションを加えない方はバスに違和感を与えずに効果がある事もあります。

ハイドロスティック・水中アクション

ハイドロスティック【水中アクション】ダウンショット・ネコリグの使い方

ハイドロスティック【水中アクション】ダウンショット・ネコリグの使い方

ハイドロスティックの解説動画

DAIWA 実釣ルアーマニュアル スティーズハイドロスティック(STEEZ HYDRO STICK)橋本卓哉

DAIWA 実釣ルアーマニュアル スティーズハイドロスティック(STEEZ HYDRO STICK)橋本卓哉

2019 NEW TACKLE インプレッション STEEZ LURE 橋本卓哉 解説編|Ultimate BASS by DAIWA Vol.169

2019 NEW TACKLE インプレッション STEEZ LURE 橋本卓哉 解説編|Ultimate BASS by DAIWA Vol.169

使用した感想や実際に釣れた情報などあったら気軽にコメントください!

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