RVドリフトクローの情報まとめ【ジャッカル・RV-DRIFTCRAW 4.0】

RVドリフトクロー

リボルテージ・RVドリフトクローの情報を1ページに!!
この記事では

  • 価格・発売日・重さ・大きさ
  • カラー・フックサイズ
  • 使い方・リグ
  • 推奨タックル

など分かりやすく掲載しています。

▼目次・クリックでジャンプ▼
RVドリフトクローのスペック
カラーチャート
推奨フックサイズ
ドリフトクローの使い方・リグ
推奨タックル
RVドリフトクローの動画

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値段・発売日・重さ・大きさ

メーカー JACKALL Revoltage
ルアータイプ バックスライドワーム
大きさ 約9.6㎝
重さ 約11.3g
発売日 2019/07/30
価格 800円(税抜き)
入り数 6本
カラー 10色
フックサイズ 3/0 オフセットフック

カラーチャート・全10色

グリーンパンプキンペッパー

RVドリフトクロー

ザリガニ

RVドリフトクロー

グリパンチャート

RVドリフトクロー

ブルーギル/パールホワイト

RVドリフトクロー

スポーンギル

RVドリフトクロー

砂ザリ

RVドリフトクロー

ダークグリパンブルーフレーク

RVドリフトクロー

コーラシトラスフレーク

RVドリフトクロー

RVブラック

RVドリフトクロー

チャートバック/パールベリー

RVドリフトクロー

フックサイズ(針)

オフセットフック

ドリフトクローの推奨は3/0のオフセットフックです。

針のメーカーは、どこを使っても問題ない動きをしますが、バックスライドで使用するのでワイドゲイプと言われる幅が広い物が良いと思います。

RVドリフトクローの使い方

特徴

RVドリフトクロー

RVドリフトクローは今まで発売されている高比重ワームと少し異なります。

従来の物はバックスライドさせる。
飛距離出るワームが多かった。RVドリフトクローは飛距離ではなく、水中で漂う事がコンセプトに作られたワームです。

水中で漂う事ができるので、ワームが水底に落ちるまでの滞空時間が魅力の1つ

リグ・仕掛け

バックスライド

バックスライド(ノーシンカー)

バックスライドが1番のメイン

バスがいそうなカバーなどにRVドリフトクローを入れ込んでいくので、バックスライドが推奨リグ

ノーシンカー(オモリなし)にする事で水中の滞空時間が増えるので、出来るだけオモリなしで使いましょう!

バックスライド(ネイルシンカーあり)

ネイルシンカー1/64オンス(0.45g)を入れる
※0.3gでも

重さを加える事で、よりカバー(障害物)の奥にドリフトクローを入れる事が可能になります。

もともと軽いバックスライドワームとして開発されたワームなので、状況に応じて重さを変える事が出来るのがメリットです。

RVドリフトクローの水中アクション・フックの付け方

タックル(ロッド・リール・ライン)

タックル

ロッド(竿)

長さは6.5~6.8フィート前後の長さの竿だと扱いやすいと思います。

固さはミディアム~ミディアムヘビー(M~MH)あたりがカバーの中からでもバスを引き出せる事ができるパワーが欲しいですね!

ちなみにリボルテージのRV-C68MHはドリフトクロー専用ロッドです。

リール

フロロライン14ポンド前後が100mくらい巻けるベイトリールがオススメ

ライン(糸)

フロロライン14ポンド(3.5号)を基準に!

カバーから引きずり出す事がメインになってくるワームなので、12ポンド以上はほしくなってきます。

RVドリフトクローの動画

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